隣の女の誘惑

隣の女の誘惑官能小説

あらすじ

隣に引っ越してきた女が、毎日玄関先でパンチラを見せてくる。いろんなパンツだ!これを毎日見ながら出勤する私、こんな日々が続いていたところに…

 

はじまり

隣に若い夫婦が引っ越してきた。このマンションは転勤になったので会社が借りてくれたのだ、1人では広いが満足している。最近隣の若妻がおかしな行動をとるようになった、それは私が出勤する時間帯に玄関を掃除するのだ。その姿には驚く、超短いスカートを履いてパンツがいつも丸見えだ。

 隣の若妻

若妻の魅力

何歳だろう?20代は間違いない。何で毎日パンツ見せるのか不思議だ。色々考えてしまう、誘ってるのか?それとも天然で気付いてないのか?わからない。

しかし、毎日色んなパンツを履いている。エロいTバックから子供のようなキャラクターがプリントしてあるものまで、毎日楽しませてくれる。

今日は、花柄のパンツかと思いながらついつい見ていると

 

若妻が「何かありましたか?」と言いながら近づいて来る。

まずい、気づかれたか?と思いながら「毎日お掃除大変ですね」と言って何もなかったように言った。

「お掃除と、お洗濯、お食事の用意しかしないので…」とつまらなそうに言う。

 

確かに主婦してたら暇を持て余すこともあると思うが、近所の奥さんと話したり、食事に行ったりすればいいのにと思いながら

 

「そうですか…」と言いながら出勤するので「失礼します」と言ってその場を離れた。

 

しかし、良い尻をしている毎晩旦那にあの尻を見せているかと思うとちょっと悔しい気もする。魅力的な身体だ、胸もあり腰は締まり尻は適度に大きく丸くて白いすべすべした感じがする。

 

ついに若妻が行動を起こす

今日は仕事が早く終わったので少し寄り道をして帰ろうと居酒屋に寄った。いつものようにガヤガヤしているがこの居酒屋が私は好きだ。この居酒屋の大将とは顔なじみになったのでいつも何かをサービスしてくれる。今日は、日本酒に合う私の好きなイカ天を出してくれた。そして、ふと見ると見慣れた顔がカウンターで一人ビールを飲んでいる。隣の若妻だ。

何でこんなところにいるんだ?と思いながら気づかぬふりをして酒を飲んでいた。若妻がトイレに立った瞬間に私を見つけた。しかし、気づかぬふりをしてトイレに行き戻ってきた。気づけば私の席にいた。

 

「こんなところでお食事しているのですね」と話しかけてきた。

「いえ、普段はコンビニ弁当が多いのですが、今日は仕事が早く終わったので」と答える。

「奥さんこそ何でこんなところで?」と聞くと「主人は出張で友達とここで飲みながらお話をするはずだったのですが来ることができなくなって」と言う。

 

少し酔っているのか目がトロンとしている。

 

「というのは口実で本当は毎晩貴方が来ないかここで待っていたの」と言ってきた。

 

ちょっと待て?なんだ今の発言??これは誘っているのか?いや絶対誘っている。

 

「やっと会えましたね」と、笑みを浮かべって話しかけてくる。

「私を待ってたと違って、友達が来ることができなくなったからではないのですか?」と聞くと

「いえ、最初から貴方が来るを待っていました、だって友達いないもの…」言葉が出なった。

 

若妻の愚痴

 

「この頃主張が多いし、帰ってくるのも遅いの」と言い出す。

言葉を選ぶのに苦労した。そんな愚痴を散々聞かされたことで酒がまずかった。しかし、なぜ私にそんなことを言うのかが理解できずにいたら

 

「貴方のお名前聞かせていただいても良いですか?」と言ってきたので嘘をついても仕方が無いので「裕也と言います」というと「裕也さん」と言って涙をポロっとこぼす。

「私何か悪いことを言いましたか?」と慌てて聞くと無言で首を横に振る。

参った、こんなところで泣かれるといい気分はしない。「もう出ましょうか、相当酔っているようなので」と言い、大将にお金を二人分払って店を出た。

 

若妻の演技

若妻の演技

「やっと二人きりになれましたね」と腕を組んできた。

まずい、人妻に手を出せばどんなことになるかよくわかっている、全てを失うのは目に見えている。この組んでる腕を振り払うと何か起こりそうで怖い、でも組んでる腕を何とかしないと家の近くなのでまずい。と思いながら考えていた。

 

「あら裕子さん」と声をかけられて慌てて若妻は私から離れて少し距離を取った。

 

いいぞ、このまま逃げるが勝ちだと思いその場から立ち去ろうとしたら、服を掴まれた。

 

「お隣の奥さんこんな時間に何か?」と若妻は私を暗闇で捕まえたまま言い返した

「旦那がビール買ってこいてうるさいからそこのコンビニに買いに行くところ」と言い

「裕子さんは?」と聞き返した。「私もコンビニに用があったので寄ったらお隣さんと会ったのでお話ししながら帰っていたところです」といって私を見せる。

「そうなの、こんばんは」と言いながら頭を下げてコンビニに向かった。

「びっくりした、でも酔っているように思ったけどしらふなの?」と聞くと頷く。

「居酒屋でビールがぶ飲みして酔っているように見えたけど?」と聞き返すと

「あれは演技」と笑う。なんてしたたかな女だ?と思った。

 

周りを気にするわけでもなく堂々とまた腕を組んできた。肘にあたる柔らかい胸が心地よくも思えたが、内心はひやひやしながら周りをきょろきょろしながらマンションに向かっていた。

 

若妻は演技派

「なにをビクビクしているの?いつも私のお尻見てたように堂々としたら?」と言ってくる

「それは奥さんが私の部屋にお尻を向けて…」と続きを言えない状態になった。

 

若妻裕子は背伸びしてキスをしてきたのだ。それも人が見ているにも関わらずにだ、この女何考えているんだ?家の近くだぞ?もし、知っている人が見たらどうするんだ?と思ったが柔らかい唇に少し口を開き私の舌をちょろちょろしてくる。堪らない、この感触何年ぶりだ?仕事ばかりしていたので女を忘れてしまってた私の心をこの若妻はこじ開けた。

 

淫乱若妻

最初から狙われていた私

今だからわかる、引っ越しの挨拶に来た時から私はこの淫乱若妻から狙われていたのだ。同年代や年下には興味がなく歳の離れた中年男性が大好きで、今までに若妻に食われた男は数知れないほどの淫乱ぶりだ。キスの後腕を引っ張られそのまま私の部屋を開けさせ部屋に入るなりズボンのチャックを下ろし即フ〇ラをしてきた。

ねっとりと絡みつく舌は洗っていない私の男根を丁寧にカリからしっかりと舐めあげ、袋を強く弱く吸いあげ、棒を舌で巻くように上下に動かし男の弱いところを熟知しているように咥える若妻、もう立つことができないくらいに気持ちよくなっていた。

 

「ちょっと、もう立ってられない」と言うと

「どう、私のフ〇ラは」と言い

「気持ちいいでしょ、旦那にはしないけどセフレには褒められる」と言ってくるのだ。

 

確かに気持ちがいいがヤリマンだとは気づきもしなかった。出張と言いながら女のところにでも行っているのだろう。こんな嫁ならいらないと思うに違いない。しかし、やれる奴はいい思いができる。見た目は悪くなくどちらかと言えば美人、スタイル抜群なのでちょっと色気を出せばどんな男でもついてきそうに感じる。

 

実はヤリマンは演技だった

リビングに入ってソファーに座ると「私のことヤリマンと思っているでしょ」といきなり言ってくる。

「なんで、でもフ〇ラは上手い、ヤリマンじゃないの?」と言い返すと

「この日の為に練習してたの」と言う

「練習?」と聞き返すと

「そう練習、旦那相手にどうしたら気持ちいいか教えてもらいながら」と言う。

「なら、旦那のを咥えてたらいいんじゃない?」と言うと

「裕也さんのおち〇ちんが咥えたかったの!だって旦那がいるのに裕也さんに一目ぼれしたの」と言う。

 

どこまで本気でどこまで演技なのかわからなくなった。裕子はヤリマンでもなく、美人妻で経験も今の旦那1人だけだった。ただ、元劇団員だったことで演技が凄く上手い。だから、本気かそうじゃないかの見分けがつかないくらい表情を変えずに演じる。

 

「本当はどうなんだ?ヤリマンなのか?それとも経験があまりない女?」と真剣な顔で私は聞いた。

裕子も真剣な顔になり「本当のことをこれから話すね」と言い背筋を伸ばして手は太もものところに置き私をまっすぐに見た。

裕子の真実

「男性経験はありません。浮気、不倫もしていません。演技は元劇団員だったから得意。正直、結婚もしていません。旦那と思っているのは兄。兄は仕事が命。一緒にいるのはほっとくと兄は何もしないから家もゴミ屋敷。食べ物は適当。だから両親に頼まれて一緒にいる」と話を止める

「ここまでわかりましたか?」と言ってくる。私は頷く。

そして次の話をしようとしたところで、股間をぎこちなく撫でた。

 

裕子と言う女

裕子の身体

裕子は唇を少し半開きにして、直ぐにでも抱いて欲しいと思っているように見えた。

参った、この身体は魅力だ。思わず抱きついてしまった。

 

そして濃厚なキスをする「うんん///」と声を漏らし抱きついてくる。

もう我慢の限界だ、もうどうにでもなれと言う思いが込み上げてきた。「本当にいいの?これも演技?」と確認した。

「さっき言ったように結婚していないし、男性経験もありません」と言う。

「今までの演技は凄いな、フ〇ラは咥え慣れているように感じたけど?」と言うと

「いじわる、ヤリマンになり切って兄に教えてもらったようにしただけ」と言う。

 

考えていても仕方がない目の前の魅力的な女が抱いてと言っているのだからそうすればいいと考える悪い自分、そして真逆の小心者の自分が交互に現れていた。そしてついに悪い自分方の力が強くなりスカートの中に手を入れてしまった。

もう濡れている、湿ったパンツに潤んだ瞳そしてブラウスのボタンを少しずつ外し出す裕子を見て、湿ったパンツの上から敏感なとことろをゆっくりと人差し指で弄る。

 

「あぁん…は〜、は〜」と喘ぎ声が漏れる。

 

ブラウスのボタンを、全て外した。デカイ、爆乳とは言わないが、巨乳と爆乳の間ほどの大きさだ。白い肌が薄くピンク色になっているのがわかる。

ゆっくりと手を胸に手を当てる、敏感な股間からはどんどん溢れている、弄っている手がもうパンツの上かでも私の手がビショビショになっている。

柔らかくて弾力のある胸だ。ブラを外したかったが敏感なビショビショの股間を弄る方がいい声で鳴くので胸より蜜壺の刺激を少しずつ強めて行った。

 

「あぁん、うふん、あ〜ん」段々声が大きくなってきた。

 

いい声だ男の股間に響く可愛くて甘い鳴き声だ。毎日でも味わいたいと思うほどスベスベした肌に色白で興奮すると白い肌がピンク色に変わるところが、また、興奮材料になる。

 

裕子はヤリマンになりきる

我慢ができなくなり、無理矢理ブラを引っ張り片方の胸をむき出しにした。驚いたのが乳首や乳輪がピンク色で綺麗でなんとも言えない。ブラを取るように言うと素直に外した、お椀型で垂れていない。待てなくなりピンク色の乳首を口に含んだ。

 

「あぁん、ダメ、気持ちいい」と言いソファーに寝転んだ。

 

スカートを脱がせ、パンツを剥ぎ、全裸にした。素晴らしい身体だ、腰のくびれ、爆乳と巨乳の間の大きな胸、そしてバランスのいい尻をしている。

キスをしながら胸を揉み、片手でスボンを脱ぐ。剥き出しになった私の男根を太ももに擦り付けた。私の男根の大きさを裕子にわからせるためだ。

自慢ではないが大きい部類に入る私の男根を裕子に気づかせるのが目的だ。裕子も部屋に入ってすぐに咥えたことで気づいているが再度確認させるためだ。

 

私の虜になる裕子

大きい男根をマジマジと見せつけられた事で、裕子も我慢が出来なくなったのか

 

「しゃぶっていいですか?」と言い股間に顔を埋めようとした時に

「祐子は淫乱だな、しゃぶるではなく、普通の女性なら舐めると言うと思うが…」と言うと

「色んなアダルトビデオを見てどうしたら男性が興奮するか勉強しました」と言う。

裕子は「今は、淫乱な男好きのヤリマン女になりきっているから」と言いながら

 

股間に顔を埋め舌を男根に絡めてきた。裕子は完全に淫乱なヤリマンになりきっている。だから、見た状態でもその女になりきれるのだろう。

女優としてはいい演技をするのではないかと思うほどぎこちなさが残るがしっかりとフ〇ラをしている。

 

「うぐ、、、うんん、ジュルジュル」と音を立てながら、そして軽く吸ってくる、これが私には心地よい快楽に導いてくれる。

そして我慢ができない状態になりかけた時に「どうですか?気持ちいいですか?」と聞いてくる。「ああ、特に軽く吸ってくるところがいい」と言ったら嬉しそうにしていた。

 

裕子が私の物になった

ついに裕子を味わう

「そろそろ入れていいかなぁ?」と聞くと頷く。

正常位でソファーの上で股を開かせゆっくりと挿入していった。

「ああん〜うん、、、あふーん」声が段々大きくなりいい声で鳴きだした。

耳元で「いい声だもっと鳴いていいんだよ」と言うと肩で息をしながら部屋中に大きく響く。

 

男根に絡みつくように吸い付き鳴き声に合わせてグイグイと締め付けてくる、堪らないこんな女初めてだ。と油断していた時だった、思わず止めることが出来ず中出ししてしまった。参った、一気に縮んでしまった。しかし、裕子は幸せそうにしていた。

 

「中出ししたんだぞ、そんな顔をしていていいのか?」と慌てている私を見て

「いいんです、これで」と言う

「何を言っている、ゴムも付けずに中出ししたんだ」

「だからこれでいいの」と言いながらくすくす笑っいる。

「うん?」と不思議そうにしている私を見て

「さっき言ったように結婚していないので、できちゃったら裕也さんが結婚してくれればいいだけ」と言う。

 

真実

 

不思議そうな顔をしていると「裕也さん、知っているよ」と言ってきた。

なにをしっているのかわからないので聞くことにした。

「裕也さん今は離婚調停中でしょ」と言ってくる。

「なんで知っているんだ?」と聞くと「実は兄が奥様の弁護人なの」と言う。

「はあ?弁護人?」頭がこんがらがってきた。

裕子は私の表情を見て「説明するね」と言い説明を始めた

「お兄ちゃんは弁護士で裕也さんの奥様の弁護人、奥様の離婚理由を聞いて驚いていたよ」と言う

「離婚理由は別に好きな人ができたみたい、それを黙って、仕事ばかりで家政婦としか思っていない妻の辛い状況を訴えて慰謝料をたくさん取るつもり」と言う。

「別に男がいた!」

と驚くと頷く「たまたまお兄ちゃんの机の上に合った弁護以来の内容と写真を見た時から裕也さんと結婚したいと思っていたの」と言う。

ますます頭がこんがらがってきた。「まだ理解できない?」と聞いてくる

「ああ」と言うと「簡単に説明したら、裕也さんは奥様から離婚を求められている、その弁護の依頼を受けたのが私のお兄ちゃん。ここまでいい?」と聞いてくる、私は頷く。

「そして、奥様は仕事ばかりで奥様の事をほったらかしにしている裕也さんより別の男性を好きになった、だから離婚してその男性と同棲して慰謝料が入ったら結婚するつもりでいる、ここまで理解できた?」

「簡単に言えば私より好きな男ができたから離婚したい、ただ離婚するのは今まで私の家政婦として働いた賃金を慰謝料という形で取ろうと弁護士を立ててきたということだな」と言った。

裕子は頷き「裕也さん個人の預貯金の金額を知っているからそれをふんだくるつもりだとお兄ちゃんはいってたよ」

 

離婚成立

こちらが依頼していた弁護士と、裕子の兄が話し合い

私は悪くなく不倫をした妻が悪者になり慰謝料も払うことなく離婚が成立した。

 

「これで堂々と私とお付き合いして問題ないですね」と裕子は言ってくる。

「離婚して直ぐにとはまずいのでは?」と言うと

「お兄ちゃんが言ってたよ、離婚理由は奥様の不倫が原因だから当事者の裕也さんは好きにしていいて」と言う。

そんな簡単に考えられない気分でいた。

そしたら裕子は全裸になり「私を抱いたら忘れるよ」と言いながら抱きついてきた。

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